株式会社CyberZ
株式会社CyberZ

株式会社CyberZ

スマートフォンに特化した広告マーケティング事業を展開するCyber Z。09年設立の若い会社だが、その若さをチカラに変えて毎年成長。今年も昨年度の売り上げ倍増を目指して、目下順調に推移している。 その事業の中核となるのが、Force Operation X(F.O.X)と呼ばれるスマートフォン専門広告効果測定システム。 広告効果を可視化しさらに配信機能を実装することで、より高い広告効果をクライアントに提供している。 また、一人ひとりのモチベーションが高く積極的に行動し、さらに目標やビジョンに向けて社内が一丸となっている。そんなチカラを発揮させる環境が整っているベンチャー企業である。

代表取締役社長 山内 隆裕

瞬く間にものごとを成し遂げる
CAグループ最速のCyberZ!

これまでさまざまな事業を立ち上げてきましたが、その中でもスマートフォン市場は急速に変化を遂げている。約1億2千万台流通していたモバイルが、オセロゲームのように変わりつつある。いま私たちは日本国民の行動習慣は変化しているメインストリームにいます。不可能と思われるようなことにも、自分の可能性を信じてチャレンジする。ないものをカタチにし、価値を生み出す。それがベンチャーマインド。あるものではなく新しい産業を興す醍醐味です。

スマートフォン自体が今までなかったものだから、若い人でやったほうがいい。豊かな知識と経験を持つベテランに若いチカラで挑み勝つには、ノーロジックの勢いだったり、瞬く間にものごとを成し遂げるスピード感をとても意識している。そして新しい産業だけにいまだ未成熟なところもあるので、整えていかなければならない。だからこそ変革を起こし続けていきたいと考えています。

事業に参入してから20、30%ってシェアを獲っていますが、まだ伸ばせると思っています。そのためにはもっとチャレンジをしなければならないのですが、変化し続けるには痛みも伴う。そこで大きな志や全体のビジョンに向かって一生懸命頑張れる人。そういう方とことを成して行きたい。チャレンジしたいとか。思いきりやってみたい、そういったあふれるエネルギーさえあればいいんです。そんな熱を持っている方たちと一緒に仕事がしたいですね。

スマートデバイスアドテクノロジー事業部 中村 智武

人と交わることが、
エンジニアの成長につながっている

クリエイターやアプリをつくる人ってB to Cを目指す方が多いですが、我々はB to Bなんです。B to Cはお客様の顔が見えるってよく言われるんですが、我々はお客様に使ってもらい直にフィードバックを頂いてそれを開発するサイクル。そういった意味ではお客様の本当の顔が見えてくるのは、B to Bなのかなと感じています。だからエンジニアですが、お客さんの所へ行くことも多い。システムを導入してもらう際などお手伝いに行って開発することもあります。そこで様々なフィードバックを直にもらえるワケです。
 私も以前はアプリをつくっていたB to Cの人間だったのですが、今ほどお客様の声も顔も見えなかった。アプリをつくっている他の会社との連携も頻繁にはない。それが広告会社の立場になると、スマートフォンのアプリをつくっている会社もお客様になる。
いろんな会社と横串で出会えるのはオモシロイですし、アプリをつくりたいっていう人にとって、様々な会社を見られるは大きな魅力だと思います。

株式会社CyberZのサービス・コンテンツ

  • F.O.X F.O.Xは、スマートフォン専門広告効果測定ツールです。 広告効果測定を可視化、最適化システムによる効果最大化、貴社スマートフォンプロモーションを成功に導きます。
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